「ドラゴンズドグマ」古い石版の解読クエスト“信頼の輝き”

2012年06月13日
ドラゴンズドグマ
信頼の輝き竜識者の力により古い石版は形を変える。はたして主人公の絆の形とは!?



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この記事はPS3/Xbox360ソフト「ドラゴンズドグマ」のプレイ日記です。今回は呪い師の森に探索に行った際に発生したサブクエスト「信頼の輝き」をクリアしてきました。敵との戦いはなく会話をするだけなので、簡単に終わらせることができるクエストです。


信頼の輝き
信頼の輝き

呪い師の森、セレナの家のゴーレムが道を塞いでいる通路の先にキングローリエを取りに行ったら、“信頼の輝き”というクエストが発生。そこで入手した古い石版には謎の古代文字が書かれており、それは覚者にとって重要な意味があるらしい。ということで解読できる教会の司祭を探すことに。石版の重さが15.80なので結構重たいです(笑)。ちなみにここの宝箱に、キメラの紋章の盾が入ってました。この盾は1周目では見なかったなぁ。


信頼の輝き

教会の司祭ということで、呪い師の森から近いカサディスにある村の教会に行き、クレメントさんに話を聞いてみると、まだ経験が浅いので満足のいく回答ができないという。ヒルフィギュアの丘周辺に行けば、石版にある“竜言語”について分かるかもしれないとのこと。竜識者なら解読できるようですね。


信頼の輝き

竜識者に古い石版を渡すとイベントが発生。古い石版はそのときを生きる覚者の前に現れる試練のようなものらしい。竜識者の力により古い石版は形を変え、主人公の絆、指輪となります。ここでクエスト完了。渡した相手との絆を深める力がある、絆の指輪を貰えます。





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