AC「マリオカート アーケードグランプリDX」稼働開始、太鼓の達人のどんちゃんが参戦、ネットワークに対応した新モードを搭載

マリオカートバンダイナムコゲームスのアーケードゲーム最新作「マリオカート アーケードグランプリDX」が、全国のゲームセンターで稼働開始!太鼓の達人のどんちゃんの参戦や、4つのゲームモードを搭載。新モードの1つ「分身バトル」ではネットワークに対応し、日本全国のライバルたちの能力をそのままコピーした分身が挑戦してくるようだ。





「マリオカート アーケードグランプリDX」アトラクトムービー


新モード「ふたりで協力」では、2人でチームを組んで協力プレイが可能。助けたり助けられたりチームワークが勝利のカギ。このモードだけの新アイテム「合体カート」も登場。1人は運転、1人は攻撃という役割りで操作することができる。

バナパスポートカードに対応し、マリオコインで手に入れたアイテムやスペシャルカートを全部保存できる。その数は200種類以上とコレクション要素も盛り込まれている。


数年前にゲームセンターでマリオカートのアーケードゲームを見かけて、こんなのがあったのかぁと驚きましたね。何故驚いたかというと、マリオがアーケードゲームに登場するのをその時はすごく意外に感じたからです。確かゲーム前にプレイヤーの顔をカメラで撮って、ゲーム画面に反映させることができたように記憶してます。ゲームセンターには滅多に行かなくなりましたが、マリオカートなら遊んでみたいですね。


マリオカート アーケードグランプリDX


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