「キューブクリエイターDX」DL容量は71MB(570ブロック)以上

キューブクリエイターDX四角いブロックを自由に組み合わせて自分だけの作品作りが楽しめる自由度の高いゲーム性で、自身のクリエィティブ魂が刺激されること間違いなし!ニンテンドーeショップで好評配信中のクリエィティブアクションアドベンチャーが、様々な新要素を引っ提げてよりパワーアップして登場。アークシステムワークスのニンテンドー3DSソフト「キューブクリエイターDX(デラックス)」に、ダウンロード版の容量が公開されました。


「キューブクリエイターDX」の容量



任天堂のホームページに掲載されているニンテンドー3DSソフト「キューブクリエイターDX」の商品案内によると、本作のダウンロードに必要なSDカードの空き容量は、71MB(570ブロック)以上となっています。

他の一般的なゲームソフトと比べても本作の容量はとてもコンパクトに収まっているので、ダウンロード時にSDカードの容量不足に陥ることは少ないと思いますが、購入前には今一度SDカードを確認し、空き容量にはある程度の余裕を持たせておくようにしましょう。


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前作の容量は?



「キューブクリエイターDX」の前身で、ニンテンドーeショップで好評配信中の前作「キューブクリエイター」がありますが、こちらの容量を確認してみると、おそよ27MB(217ブロック)でした。

前作から最新作へは容量がおよそ3倍にアップ!最新作ではステージを自作できたり、サバイバルモードや最大4人でのマルチプレイが楽しめるといった新モードが搭載されていおり、その影響で容量が大きくなったようです。


セーブに必要な容量



128MB必要です。さらに、その他、ワールドやステージの保存としてSDカードに最大352MBの容量が必要となります。

ゲームデータよりセーブデータのほうが容量が大きくなっていますので、残り容量の少ないSDカードを使っていると、容量不足でゲーム中にセーブができない事態に陥ってしまう可能性があります。本作のプレイヤーの方は上記の容量を確保しておきましょう。


DXはパッケージ版もラインナップ






前作「キューブクリエイター」はダウンロード版のみの取り扱いでしたが、最新作ではダウンロード版に加えてパッケージ版も選べるようになりました。

キューブクリエイターで遊んでみたかったけど、インターネット環境がなくて諦めていた…、という方にはまさに朗報ですね。

もちろん内容は一緒なので、自分の使い方に応じてパッケージ版かダウンロード版を選ぶのがベストですが、本作のようなクリエィティブゲームは起動頻度が高くなる傾向にあります。容量も小さいですし、個人的にはゲームカードを入れ替える必要なくいつでも起動できる、ダウンロード版をおすすめしたいですね。


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