「ウィッチャー3 ワイルドハント GOTYエディション」と、通常版とのセーブデータ互換性について

ウィッチャー3 ワイルドハント GOTYエディション広大なオープンワールドを舞台に繰り広げられる剣と魔法の王道ファンタジーアクションRPGとして、全世界で数々の名誉ある賞を受賞した名作ゲームに、DLCをオールインワンで収録した新パッケージが登場!スパイク・チュンソフトのPS4/Xbox Oneソフト「ウィッチャー3 ワイルドハント ゲームオブザイヤーエディション」の公式サイトにて、昨年5月に発売された通常版とのセーブデータ互換性についての情報が公開されました。




GOTYエディションと通常版のセーブデータ互換性について






スパイク・チュンソフトの「ウィッチャー3 ワイルドハント ゲームオブザイヤーエディション」の公式サイトによると、ゲームオブザイヤーエディションと昨年5月に発売された「ウィッチャー3 ワイルドハント」(通常版)との間には、“セーブデータの互換性は無い”という注意書きが掲載されています。

ゲームオブザイヤーエディションは、通常版の本編に無料DLCと有料DLC「無情なる心」と「血塗られた美酒」を含むすべてのDLCを収録したタイトルとして発表されているので、一見すると通常版のセーブデータがあればゲームオブザイヤーエディションでも使えるものだと思いがちですが、そこにはセーブデータに互換性は無い、即ちセーブデータは使えないという落とし穴がありました。

セーブデータが手元が残っているので、ゲームオブザイヤーエディションで復帰しよう!と考えている方もきっといらっしゃると思います。新規にプレイする場合は問題ありませんが、購入予定のひとりでも多くの方に周知させておきたい内容ですね。

■スパイク・チュンソフト
ウィッチャー3 ワイルドハント


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